サブメニュー

●週刊「世界と日本」コラム

外部各種イベント・セミナー情報

  • 皆様からの情報もお待ちしております

お役立ちリンク集

  • お役立ちサイトをご紹介します

Coffee Break

  • 政治からちょっと離れた時間をお届けできればと思いご紹介します

東京懇談会録

  • ※会員の方向けのページです

●時局への発言ほか

  • お知らせ

    ●会員専用コンテンツの閲覧について
    法人会員及び個人会員、週刊・月刊「世界と日本」購読者の方で、パスワードをお忘れの方はその旨をメールにてご連絡ください。その際に契約内容が分かる内容を明記ください。折り返し、小社で確認後メールにてご連絡します。

    パスワードお問い合わせ先

    tokyo@naigainews.jp

【2020年のテーマ】創業48周年 初心貫く「正論、正報道、正解説」

今年の政治課題

令和2年1月23日

衆議院議員

石破 茂 氏

自由民主党の石破茂元幹事長は1月23日内外ニュース新春懇談会に登壇した。

 

来年9月の安倍晋三首相の党総裁の任期を見据え、次期総裁選出馬への意欲を重ねて語った。どの政権も「未来永劫続く政権はない。野球でも、ピッチャーが打たれて次がないのは無責任だ。誰かがやらないといけない」と述べた。

 

自由民主党の幅広い多用な人材で引き続き、民主主義国家、日本をリードし将来に向けて真剣に取り組んでいく使命を熱く語った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「最後の役割を果たす」

令和元年10月2日
日本維新の会所属 参議院議員
新党大地代表 鈴木宗男 氏

9年ぶりに国政復帰した日本維新の会所属・新党大地代表の鈴木宗男参議院議員が内外ニュース東京懇談会で語った。1956年の日ソ共同宣言に基づき2島の引き渡しを実現させ、残り2島については知恵を絞るべきだという。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「当面の外交課題と今後」

令和元年7月1日
衆議院議員 外務大臣 
河野太郎 氏

日本で初開催された主要20か国・地域(G20)首脳会議6月28日~29日を無事に終えることができました。 また、本日は過密な日程の中、内外ニュース東京懇談会に登壇できたことに感謝申し上げます…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「今日の政治課題―参院選を前にして―」

平成31年4月5日
衆議院議員 自由民主党 選挙対策委員長

甘利 明 氏

7月の参院選に向けて、これからの政治の動きと衆参選挙の動向を自由民主党選挙対策委員長として取り組む姿勢、課題を縦横に語った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「2019年 日本の進路と誇りある国づくり」

平成31年1月16日
ジャーナリスト 国家基本問題研究所理事長
櫻井よしこ 氏

今、日本はものすごい危機に直面している。国の在り方を考えると、液状化現象のようなものを感じることがある。しかしそれは立て直しのチャンスでもある……



有力政治家、企業経営者、著名な各分野の専門家を招き全国各地で懇談会を開催しています。

懇談会について

内外ニュース懇談会は、東京・関西・仙台・茨城・新潟・金沢・富山・名古屋・尾道・広島・周南・松山・伊予三島・福岡・北九州で開催しています。

特設電子ブック(PDF)

会員限定コンテンツのパスワードで閲覧できます。

教育特別号
次世代型国立大学誕生
(森脇久隆 岐阜大学長インタビュー)
東海国立大学機構=経営統合による効率化を目指して

岐阜大学長 森脇 久隆 氏
インタビュアー
株式会社内外ニュース
代表取締役社長 紺田 康夫

令和の日本は、年号に込めた思いとは逆に、混乱から始まったと言ってよい。新型コロナウイルスという目に見えない敵が突如出現し、防衛体制も整わないまま戦闘状態に世界全体が突入した。戦い始めて3カ月、筆者の通勤ルートである東京・三軒茶屋も、夜8時にはひっそりとして、電気が落ちている店が多い。街から人影が消え、闇が復活している。・・・

新型コロナウイルスは世界の矛盾や問題を次々に炙り出している。独裁の復活と跋扈(ばっこ)もそのひとつだ。かつて私は中東の独裁者が相次ぎ失脚した「アラブの春」に触発されて『なぜ独裁はなくならないのか』(国土社刊)を著わしたが、今回のパンデミック(世界的大流行)でも独裁は息を吹き返し、新たな信奉者を生んでいる。アフターコロナの世界は歴史の終わりならぬ、民主主義の終わりが懸念される。・・・


週刊「世界と日本」 最新号

令和2年8月3日号 

第2178号 

 

「新型コロナと死生観」

生の覚悟を促すものとしての死

京都大学名誉教授

佐伯 啓思 氏

月刊『世界と日本』 最新号

月刊『世界と日本』

第1311、1312合併号

特別編集

『英知を集め 国難に打ち克つ』

新型コロナウイルス禍から気づかされたこと

 

岡田 晃氏/塩田 潮氏/千野 境子氏/

細川 珠生氏/佐野 慎輔氏/近藤 誠一氏/

金田 秀昭氏/玉田 樹氏

防衛コラム

週刊『世界と日本』では新たに「防衛コラム」を設け、月1回のペースで、山積する防衛の課題に日本は如何に対応すべきか、その処方箋を明示してゆきます。

>>防衛コラムページへ


内外ニュースチャンネルコンテンツ

2020年の世界経済は波乱が続きます。それでも日本は景気拡大持続へ。それぞれの専門分野で、深く丁寧に将来を見通します。

エネルギーチャンネルは、第4次安倍政権の重要テーマでもある「エネルギー」の特設サイトです。

 

「安定的な皇位継承」を可能にする具体的な方策を十分に検討し、現行典範の現実的な改正を実現することを考えるチャンネルです。

教育・大学力 KIT 金沢工業大学チャンネルは、第4次安倍政権の重要テーマでもある「教育」の特設サイトです。

東京勉強会/懇話会は、政治、社会分野におけるエキスパートを講師に、少人数で懇話形式のテーマ勉強会を実施しています。

週刊「世界と日本」に掲載してるマスメディア批判がご覧いただけます。

 

内外ニュースで行った、各界著名人の対談やインタビューを掲載しています。

刻々と変化する国際情勢を各国の政治・経済など様々な視点から考察してゆきます。

 

私の憲法論チャンネルは、第4次安倍政権の重要テーマでもある「憲法改正」に焦点を当て、その必要性を論ずる特設チャンネルです。

2018年、平成30年はあの明治維新からちょうど150年。日本よ、新しい自我形成に目覚めよ

 

 

内外ニュースでは、『女性躍進の現在と今後』と題し、企業でご活躍中の方々にスポットをあて、その取り組みについて紹介しています。

各府・省庁行政の最前線で活躍されている官僚の方々を講師にお迎えし、「今を知り、明日を考える」セミナー形式の勉強会です。

内外ニュースでは、月刊『世界と日本』・週刊「世界と日本」を発行しています。

Coffee Break 更新

記念館や美術館など内外ニュースおすすめサイトや記事を掲載しております。

防衛・安全保障チャンネルは、1976年に始まった『国防論』の延長線上にある企画です。

 

人づくりは、国づくり。21世紀の日本にふさわしい教育体制を構築し、教育の再生への取組を解説していきます。

地方創生チャンネルは、自立的で持続可能な社会の創生を目指す第4次安倍政権の重要テーマ「地方創生」の特設サイトです。

 

毎回著名な講演者を招き全国各地で行われる懇談会は、会員限定の講演会です。

 

週刊「世界と日本」に掲載してるコラムがご覧いただけます。

 

 

学生の街吉祥寺の「啓文堂書店」にて開講中の無料教養講演会「よるべん・ひるべん」。毎回楽しくてためになる講演を実施しています。


月刊『世界と日本』バックナンバーご案内

●第1237号の立ち読みができます!

「夢を追い続ける素晴らしさ」稲盛和夫氏(月刊『世界と日本』第1237号)
・目次
・P10〜P15
世界と日本NO1237立ち読み.pdf
PDFファイル 1.3 MB

※稲盛和夫講演録集のお申し込み方法

申込PDFファイルをダウンロードいただきFAXにてお申し込みください。
月刊『世界と日本』NO1237号申込書.pdf
PDFファイル 582.4 KB

【PR】

●会員専用コンテンツの閲覧について
法人会員及び個人会員、週刊・月刊「世界と日本」購読者の方で、パスワードをお忘れの方はその旨をメールにてご連絡ください。その際に契約内容が分かる内容を明記ください。折り返し、小社で確認後メールにてご連絡します。
パスワードお問い合わせ先
tokyo@naigainews.jp


【AD】

2018年4月、金沢高専から国際高専へ
徳川ミュージアム

ホテルグランドヒル市ヶ谷
全日本教職員連盟
ピーアンドピービューロゥ
沖縄カヌチャリゾート
新情報センター
ホテルグランドパレス
さくら舎
大阪新阪急ホテル
銀座フェニックスプラザ
富山電気ビルデイング
ミーティングインフォメーションセンター

【AD】

2018年4月、金沢高専から国際高専へ
徳川ミュージアム
ホテルグランドヒル市ヶ谷
沖縄カヌチャリゾート
ホテルグランドパレス
大阪新阪急ホテル
富山電気ビルデイング
全日本教職員連盟
新情報センター
さくら舎
銀座フェニックスプラザ
ミーティングインフォメーションセンター
ピーアンドピービューロゥ